深見東州さんの才能

ワールドメイトの代表や、芸術家、学者、評論家、オペラ歌手、画家…など他にもさまざまな分野で活躍されてらっしゃる深見東州さん。
深見東州さんは、
小説家や、詩人など作家活動を行うときは「戸渡阿見(ととあみ)」
学術活動や事業化としての活動は「半田晴久」
ラジオのパーソナリティーをやるときは「レオナルドTOSHU」
芸術活動や神道家としての活動をされるときは、「深見東州」
と名前を使いわけていらっしゃるそうです。

深見東州さんは
「現代のルネッサンスマン」
「21世紀のレオナルド・ダ・ヴィンチ」
「現代の弘法大師」
などと呼ばれていることからもわかるとおり、純粋で優しく、万能で天才的な方のようです。

在福岡カンボジア王国名誉領事でもあり、2004年11月、インターナショナル・ロータリーより、ポール・ハリス賞受賞(WA Rotary Club Paul Harris Fellow)受賞。
2005年6月、紺綬褒章受章を受賞されました。

日本国内だけでもさまざまな役職につかれています。
・協和協会理事長
・時代を刷新する会理事長
・日印協会理事
・東アジア美術交流祭会長
・株式会社ミスズ代表取締役社長
・予備校みすず学苑創設者学苑長
・武蔵野メディカル株式会社代表取締役社長
・株式会社ジャパンペガサスツアー代表取締役社長
・ワールドメイト代表役員

世界でもこんなに多くの役職につかれていますがこちらはほんの一部です。
・インターナショナル・シントウ・ファウンデーション(ISF)会長〔国連経済社会理事会(ECOSOC)認可NGO、国連広報局認可NGO〕
・世界中国語合唱大会(東州杯)終身名誉主席
・英国公益法人王立盲人協会(RNIB)副総裁
・在福岡カンボジア王国名誉領事